メインコンテンツ
【40%OFF】≪お1人様1回迄≫★まずはお試し!サンプル1袋★★総合1位★話題の混ぜない次世代炭酸パック★★お風呂で簡単・たった3分で毛穴ケア★8種類もの高品質フルーツビタミンエキス配合!【kyP10】【asu_0901】【あす楽対応】【楽ギフ_包装】
【あす楽対応】【楽天総合ランキング1位】インフルエンザ対策・ウィルス対策に!3層プリーツフェイスマスク50枚(箱入)【花粉対策】モースガード 使い捨て 【予防1025】業務用 tki19dw0910P23Sep11【keyword0323_mask】
as know as チクチクストールのその他の情報
様態のasについて。
As we know the short story it is largely a product of the nineteeth and twentieth centuries and its development parallels the rapid development of industrialism in America.
この文の文頭にあるas節について、「我々が知っているように、今日の短編小説は・・・」という訳が当てられているのでこれはいわゆる「様態のas」だと思うのですが、完全文のas節を様態で訳すのが自分には解りません。
というのも、受験参考書等で完全文のas節=「時・理由」、不完全文のas節=「様態」で訳すという風に学んでいたのと、辞書で様態のasを調べるとどの例文も節内が不完全であったし、今まで様々な長文を解いたりしていく上でもこの方法で何の支障も無かった為、完全文のas節を様態で訳しているのを見て混乱してしまったからなんです。
このような完全文のas節を様態で訳すのは稀でなく普通なのでしょうか?それと、受験参考書等での<完全文のas節=「時・理由」、不完全文のas節=「様態」で訳す>という考えは誤りであり、捨てるべきなのでしょうか?
まず、asについてですが、大部分のネイティブの方は『完全文のas節=「時・理由」、不完全文のas節=「様態」』というような、覚え方はしていません。
As we know the short story it is largely 〜の「as」は接続詞ですよね。
英和辞典で「as」の接続詞を調べると・・・20個近い説明が、だらだらと並んでいます。
しかし、英英辞典で「as」の接続詞を調べると、たった5個の説明しか載っていません(Oxford英英辞典より)
参考までに・・・
1.while something(以下sthとあらわします) else is happening
*As she grew older she gained in confidence.
2.in the way in which
*They did as I had asked
3.used to state the reason for sth
*As you were out, I left a measage
4.used to make a comment or to add information about what you have just said
*As you know, he is leaving soon.
5.(written) used to say that in spite of sth being ture, what follows is also true<syn:though>
*Happay as they were, there was something missing.
どうですか?接続詞的な「as」って難しくないでしょ?
英文法を完全にマスターしたいのなら別ですが、長文読解、穴埋め問題など解くだけなら、以上の説明で十分ですよ。
わざわざ、難しく考える(=受験参考書などが難しくしている)必要は全くないと思います。
ちなみに
As we know the short story today
=私達が今日知っている短編小説は、
と言う意味になります。
質問者さんの和約ですと
=As we know, the short story today is largely
と、上記の2になります。
追加
ネイティブの友人に聞いてみたところ、やっぱり、『完全文のas節=「時・理由」、不完全文のas節=「様態」』とは覚えていませんでした。